やめたいけどやめられない5つのこと!やめたら次元上昇できる話!

 

どうも、ビールはやめられないスコウスです。

今回は、この激動の時代に、
「愛ある道」へ進むか
「恐れのある道」へ進むか?

 

という、二極化が待っている
時代に、愛ある道の方へ進むために、

 

「やめるべき5つのこと」をテーマに、
お話ししたいと思います。

 

よろしくお願いします!

 

1. 戦うのをやめる

 

戦争という意味ではありません。
もっと個人的な視点です。

 

自分を「正当化するのをやめる」
とも言えます。

 

  • 「私の情報が正しい!」
  • 「いや、僕の情報の方が正しい!」

この「バッチバチ」をやめましょう!

 

「幸せのほう」へ向かう道に進む人には、
この「私が正しい!」は必要ありません。

 

これは、「戦い」になります。

 

「愛情」や「感謝」や「楽しい」の
真逆になります。

 

自分の主張を通すのではなく、
人の意見を受け入れましょう!

 

  • 「その意見、わかるよ!」
  • 「君のその気持ち、すごいわかるよ!」

 

「受け入れる」のが、「幸せへの道」です。

 

2. なんとなくの違和感を無視するのをやめる

 

心でなんとなく感じたことの方が重要です。
それを頭で無かったことにするのは、やめましょう!

 

「なんか・・・ちがう」

 

この感覚が、
すごい重要な「サイン」のです!

 

「違和感」を無視せず、
なぜ「違和感」が生まれたのか、
考えてみましょう!

 

人は、

  • 好きなことは、わからない
  • 嫌なことは、わかる

 

「なんかちがう!」という違和感は、
「心のセンサー」が鳴っているのです!

 

「本来の望むことは何か?」を
考えてみましょう!

 

そして、そっちを優先しましょう!

 

自分の心を優先です!

 

3. 非難と批判と反省をしすぎるのをやめる

 

まず、自分を責めるのをやめましょう!

 

親に先生に上司に、さんざん
「自分が出来ない理由」を言われてきましたね。

 

自分で自分に言うのは、もうやめましょう!

 

それは、「幸せへの道」ではありません。

 

ただ今、
「自分が出来る事」を「する」のです!

 

  • 今、出来ること 👉 「こんなにあるな〜」と思う
  • 幸せを感じるものの事を考える
  • ありがたいと思う事を考える

 

そして、今、出来る事を
ただただ、やる!

 

これです!

 

「学んでない人」なんて居ません。
何もしないあの人は、
「何もしないとどうなるのか?」を学んでいるのです。

 

自分に素直に行きましょう!
👇
生きやすくなります!
👇
楽しくなります!

 

4. 起きて欲しくない事に目を向けるのをやめる

 

これは、もう「人間のくせ」です。習慣です。

 

意識して、目を向けるのを、やめましょう!

 

逆です!
逆の「起きてほしい事」
に目を向けましょう!

 

  • 起きて欲しくない事を考える
  • 起きて欲しい事を考える

これは、同じエネルギーの量です。

 

良い方にエネルギーを使いましょう!
注ぎましょう!

 

そして、
「幸せの道」の方にいる人が多くなるほど、
幸せは増えていきます。

 

「集合的無意識」と言うものがあります。

 

「幸せ」
「不幸せ」は、
心の状態なのです!

 

どちらか、「好きなほう」を、
お選びください!

 

5. 頭だけで考えるのをやめる

 

たいていの人は、
叶えたいことがあり、
その手段を考えます。

 

「手段」を決めてから
「行動」します。

 

そして、
「行動」した結果、
出来たり、出来なかったりします。

 

これからは、
「行動」を先にしてしまいましょう!

 

「手段」を考える前にしましょう!

 

  • ❌「叶えたい」 👉 「手段」 👉 「行動」
  • ⭕️「叶えたい」 👉 「行動」 👉 「インスピレーション」

 

これです。

「手段」を考える前に、
「叶う」と信じて、
「行動」を始めれば、

 

やってくる素敵な
「インスピレーション」です!

 

つまりは、
「頭」だけではなく、
「心」で考えよう!

と言うことです。

 

 

ただし!
素敵なインスピレーションが来るか来ないかは、
次の、「👇これ👇」に、かかっています!

 

  • 楽しいか?
  • 嬉しいか?
  • ワクワクするか?

 

これなら来ます!

 

素敵なインスピレーションが!!

 

「ワクワク命!!」

 

この激動の流れの、
楽しいほうに乗って、ブロごうぜ!

 

 

 

今日も、最後まで読んでいただきまして、
誠に、ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

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